CASE STUDY 導入事例

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運用代行サービス 導入事例

導入前の問題

会社の規模が年々大きくなっていたが、既存業者では、パソコン以外の保守はしてもらえず、社内には、ITに詳しい社員がいないため、社内の情報システムの管理・運用に不安を感じていました。

導入までの経緯

社内サーバ保守やPC保守をしてくれる業者ということで、取引先からGTDを紹介してもらいました。 GTDから、現在の情報システムのヒアリング、今後の社内情報システムについて足りない点を教えてもらい、一緒に社内の情報システムについて、考えてくれる業者なことわかり、長期に付き合っていける業者でいると感じたことが決め手になりました。

GTD の提案内容

パソコンの管理が既存業者任せになっていたため、パソコンの環境を整備することから始まりました。 PCの購入するたびにウィルス対策ソフトを購入していたため、更新日がバラバラになっていたため、ウィルス対策管理サーバを導入することで、個々の PCで管理 していたものが、管理サーバの画面で管理できるようにしました。PCのパスワードも個々で管理していたため、ActiveDirectoryを導入し、強制的に定期的にユーザがパスワードを変更するようにしました。 その後は、社内IT全般の運用をしていますが、定期的に、情報システムのご提案をいただいています。

導入後の状況

テストサーバなど追加するたびにネットワーク設定や停止がなくなったため、社内ユーザからの問い合わせや不満が減りました。 また、必要なシステムの提案をいただけたり、弊社からの相談をエンジニアの方に直接聞けること、障害時も15分以内に復旧を優先に対応していただけるので、とても助かっています。

導入までの流れ

  • ヒアリング
  • 提案
  • ご契約
  • 調査
  • 設計・構築
  • 運用

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